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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
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 thrive みましたか?
2012年 03月 17日 (土) 08:59 | 編集
 
 友人から勧められたので、アマゾンで購入して見ました。 同じ日にアイクの単行本も出てて・・あ”あ”なんか頭痛い。説明しがたいが、「すごく真実、光」な部分・・そうね・・そのとおり、共感するわ~そして後半闇を暴く部分。この構図に。

 現在医療体制すべてがビジネスベースで、その上にほんわりと「医は仁術」のようなあるようでないようなベールをかぶせてやってる・・そんなことは肌で感じる日々。ビジネスがわるいわけじゃないんだ・・なんか隠してるってとこが、どうなんだろうと指摘されてること以上に、私は疾病とか治療とかそいうものすべてが、洗脳されてる気がしてならない。

「あなたはこういう疾病ですよ、こういうことするとこうなるんです、人間は」
「ああ、やっぱり私もそういう病気になっちゃった」
「ほら、そうでしょう、だからこの薬を飲みなさい、手術を受けなさい」
という構図の前提自体、「いつからそういうことになったんだ?」と感じる。そして自分自身もその構図の一員になっている。でも、闇を暴くとか、糾弾するとか、立ち上がれとか、そういう段になると腰砕けになる私。それしか方法ないのかしら?それ自体が旧体制の反乱の仕方のような気もするような、しないような。
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