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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
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なんかすごい夢を見た。
2012年 01月 30日 (月) 14:07 | 編集
 家の近くのスーパー、ジャスコの2階に私はいる。(そのスーパーはもう今はない)
患者さんの少女姉妹とそのお母さんに出逢い「あ、先生だ~」と言われるが、なんとなく私の服装がへんなので、「??」という顔をされる。私はどら~というかんじで、痴漢のようにコートを開けると、私はほぼ全裸なのだ。詳しく言うと、シーツを粗末な腰縄で巻いているだけ。みな驚き、呆れるし、姿を見ようと集まる人もいる。それにはあまり構わず、なぜかその少女の一人のかんざしを一緒に選んであげようとしている。「初めての着物、黄八丈だね。髪は桃割れ、そしたらこの真っ赤な丸いのにしなさい。生えるから」とさしてあげてる。ヘンなかっこうなのに。
その後、なぜかお豆腐屋さんの近くを通りかかると、また少年少女たちが、棒を持って虫か何かをわ~と追いかけてる。その一段の中にわが娘もいるようだ。彼らは一瞬私の姿を見てひくが、私もまた彼らと同じようにわ~いとはだしでかけだしていく。まるで童のような無邪気さだ。

最後に、階段の踊り場のところにさしかかると、浮浪者や体にハンディのありそうな男性たちがたむろしている。裸に近い姿でそこを通るのも気がひけるが、そうしていると恰幅の良いリッチそうな男性もそこにやってくる。胸のあたりを手で押さえている「母にもう一度会いたい」というようなことを呻いている。常識からして臆面もなく母を恋しがる年齢ではない。しかしその時、私はなぜか「みなハートに愛が欠乏しているのだね」と思い、その男性にも、ハンディのあるような男性にも彼らのハートに手をあてる。すると彼らは至福の表情をして後ろにゆっくりと倒れ大の字に眠る。いつのまにか男性たちは輪のように座っていたので、私は彼らに順番にそれをして、そして帰った。


 目覚めた。朝6時前。

かっこ悪いけど、幸せな夢だったな~と思ったけど、これって聖フランチェスコか?なんで私近所で聖フランチェスコに・・!!
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