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親子そろって、あかんわ~の話
2010年 12月 23日 (木) 16:36 | 編集
私はあるボランティアグループにはいっている。
ただ、今は入っているだけで何もしていないような。お金は払っている。しかし、その会での飲食とか、外人が来られた時の接待とかに莫大な費用がかかっているのが見えて、いったい、どれだけ何が貢献できているのか見えない。しかし、今のところ他の手段が見えないので、そのままに。まあ、これも子供がボランティアグループにはいったのがきっかけで、私も何かしようと、思ったのだけど。

 町の商工会議所に呼んでいただきホメオパシーの講演をしたときは、ちょっと感動した。学会などで講演することはあるが、このような地元というのはうれしい。そして、今さっきまで仕事をしていた作業着のまま汗かきつつ社長さんが来てくださっていたのも、本当にうれしかった。感謝。「先生、なんか見かけないと思ってたらこんなことやってたんやな」って感じで。

 しかし、私のはいったグループでは、私が仕事終わって、会合にかけつけて、ジーンズをはいていたのが、よくなかったようだ。でも、これで正装に着替えてたら、とても間に合わない。うーん、ジーンズNGなんだ・・とっても、私の文化にはない話で(いろんな意味で)、ファッション的にもそうだし、仕事あってのボランティアで、私の仕事、そんな汚れたら困るかっこうして仕事はできない。もうやめようかな・・と思いつつ、今に至っている。酒を飲みつつ会合をしているのも私には理解できないし。(私自身、酒は好きで飲むけど、会合終わってから飲めば・・とは思う)
 
そうしてたら、今度は子供が・・バッジをつけず会合に行って、その件でえらく私が苦情つけられて・・ああ全面戦争に。バッジをつけないのは、失礼、決まりに反している・・というのは、理解しているんです。それはそこでの決まりだからね。でもなあ、それがどういう意味があって、愛とサポートに満ちたやりとりがあれば、理にかなった話なんだけども、ただのNg出し、バッシングみたいな勢いには、驚いてしまう。

無理なんかな・・宇宙人には共同生活は。
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