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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
また超喪中
2010年 11月 16日 (火) 15:02 | 編集
 訃報を聞いて、次の日一日なぜか全身黒ずくめ、髪飾りまで黒。意識したわけじゃなく、子供に「どんだけ黒いねん」とつっこまれて、やっと気付く。結構ズシンときた。

亡くなったのは、ずっと漢方を学び実践してきて、ホメオパシーもちょっと学ばれていたホリスティック医療に熱心な心療内科の開業医の女医さん。私とたいして年も違わないはず。
う~ん、こたえるね。

偏見をもって書かせていただくが、病気は伝染する。マヤズムは伝染する。
ガンを扱う医者はガンになりやすい
精神疾患を扱う医者も然り。

私の知り合いのスピ系整骨院の先生も「絶対ガンと目を合わせちゃいけない。ガンの患者も治療するが、ガンに波動を合わせちゃいけないんだ」と、私と同じ意見で面白かった。彼はホメとかやってるわけじゃないけども。僕は絶対その人自体の波動に合わせる、ガンじゃなくて・・というのが非常にクラシカルホメオパシー的だなと。
心の闇を扱っていると、知らない間に自分自身がのみこまれてしまう。
我々医者の業なり

最近はこういう闇の度合いも強くて、3時間治療に専念したら、3時間浄化しないとやってられないぐらい、こっちも命がけの感じ。

先生のご冥福をお祈りします。私にはホメオパシーは難しすぎるから、先生に任せるわハハハ~と明るく笑ってはったのに。 
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