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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
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「ピンクの電話のよしこちゃん」と「うっかりはちべえ」
2010年 10月 28日 (木) 11:53 | 編集
昨日は朝から子供のイニシエーション的儀式で、まあ私はお介添え。昼食ぬきで、3時過ぎに終了し、速攻鞍馬山に直行。なぜか行きたくなっただけ。お参り前に、山門前のお団子屋に。
子供、食べる食べる・・「ご隠居、お代わりしていいっすか?」と、また食べる・・お店の人も「食べっぷりいいわ~」と喜んで。

その後、団子でパワーアップしたのか、雨で足元が悪い中なんと奥の院まで登ると子供が言う。私ハイヒールやで・・まあいいわ。なんとか、怪我せずお山を下る。
その後娑婆で遊ぶことになり、先斗町でなぜかネギを食べる。私は焼いたネギ、焦げた外側の層は食べないように言われ、全部はずしていただく。すると、ネギの死体みたいなもんが、お皿にずらっと残ることになり、面白いのでなぜか写真を撮る。子供はもちろん、肉オンリー。

なんか、遊び足らんので、喫茶ソワレに行く。レトロな茶店でバイオレットフィズを頼み、その美しさにまた写真を撮りはしゃぐ。そうしてると、隣の席の女性たちが、妙にチラチラこちらを見ていて、??、「何?」と目線を投げると、「ピンクの電話のよしこちゃんですよね」と私に言う。それって誰?エッチなもん?一瞬目が点になる。相手は、私の狼狽を、肯定だと思ったらしく、妙に納得している。「違いますよ」と言うも、笑って相手にしていない感じ。帰宅して、調べて「声の甲高いお笑い関係の人」だとわかる。私ってそんな感じなん?

帰りに、子供と「もしかして私らって、強烈デコボココンビみたいになってるんとちゃうかな」気づいてなかったけど。最近、思いっきり修行して(勉強して・・じゃなく)思いっきり娑婆してるかも。
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