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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
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驚き体験
2010年 10月 24日 (日) 00:37 | 編集
連休前に、ちょっと驚くことがあって・・

急にある場所で腰が痛くなって。ずっと手を当ててたら「南京大虐殺の恨み忘れマジ」みたいなビジョンが浮かび、「何これ~?」
昨日、サイキックヘアサロンのお姉さん大絶賛で行った中国整体の先生のせいなんか、何?みたいな、頼むから私別に何も悪いことしてないし・・みたいな感じでいた。
すると、その場所の(まあお寺だったわけ)お坊さんが「こちらへ」って。
連れの方と、お茶とお菓子を呼ばれたわけですが、その高僧みたいな方がいきなり「ここの素晴らしい建造物は、皆中国人に作らせて・・うんぬん」

ああ、それでなんや。。あの中国人さんの集合意識全部拾ってしまってるし。そのことに気付いて手放した途端、腰の痛みはなくなる。
もう、そんな自分に直接関係ないことまで、引き受けたくないし身が持たないよ。
しかし、今回集合意識なるものの学びをすごくした。南京大虐殺が本当にあったかなかったか、その規模が実際どれくらいであったか・・そういうことは関係ない。しかしそういった思い、恨みであったり、罪悪感であったり・・そういうのは確実に遺伝し、伝染する。こういったものを解放していくワークが必要だ。

子供が、「台湾って、中国と日本の両方に手をひっぱられてかわいそうだ」とか言いだす。思わず食事中のお皿の中のチーズをネタに、「この大きいのが中国、これが香港、韓国、台湾、日本」「だから間に入るってのは悪いことばかりじゃない。両方の文化が行きかう場所になる、おいしいこともある」と、ついついチーズを動かしながらプレート上ファミリーコンステレーションする。子供は「わかったわ。ありがとう」とそのチーズをパクリとほうばる。まあ、あんまりシリアスにならないことがコツかもね。
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