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子供のころ
2010年 10月 08日 (金) 17:45 | 編集
同級生が5年ぐらい年下の感じだった。話は全然通じないし、学校がすごく退屈だった。学校で習うことなど、とうに知っている感じで。時には上靴がなかったり濡れてることもあったが、「そういうもんだ」みたいな感じで、裸足でいたりした。私にはどうも「いじめ」というレセプターがなかったみたい。大人になって思い起こすとあれはいじめだったんではなかろうか?あまりに超然とした私をからかっていたのでは?でもレセプターのない人間をいじめても面白くないので、それはすぐ終わった。
うちの両親はもうすでに亡くなったが、意味不明にいさかいあう人たちで、これも私には理解不能であった。そんなに諍いあうのであればなぜこの人たちは一緒にいるのであろう?私のため?そんなこと言われても困る。とにかく、そこにはあまりいいエネルギーは流れていない。
居場所のない私は、本を読むこと、学ぶこと、妄想の面白さにはまる。安全で楽しく、すべてのある世界。それに比べたら現世なんて、つまらない。だって、すべてに限界があるのだもの。
喜びだって一時的。

知能テストとかいうのを受けても理不尽な分析がかえってくる。全問正解なのに、このスピードでこの返答は分裂気質です・・とのこと。まあ立派なアスペとして辛い世の中を送ってきた。自分の真実は他人とは違う。他人は間違っていても慣れあいでOKとしてしまう。でも私にはそれは空虚な選択にしか見えない。否定もしない・・判断もしない、ただ自分が呼吸することを許してほしいだけ。

今日「素敵なインディゴのあなたにこれをあげる」と、紫のワンドをもらった。年がいもなくインディゴなんである。インディゴはレインボーやクリスタルと違い苦しむ。シャバとのギャップに。
レインボーやクリスタルはそのような苦しみ自体を知らない。彼らの笑顔そのものが光である。闇と闘う必要がない。光の世界からきて光のみを生きるから。まあうちの子もそういう感じ。
ちなみに彼女がお腹にいるとき、彼女の頭にキラキラの素晴らしいジュエリーが載っている夢見ました。親バカと思ってなかなか言えなかったけど、本人も言ってなかったけど、2年ぐらい前から彼女が「人間はキラキラ人種と、グレイで曇ってる人種がいるね」と言いだして、車に乗りながら道行く人をあてっこしたら100%彼女と同意見で、「ママはいいな~きれいなダイアモンドみたいに磨かれていて・・私なんかまだまだだよ」とクリスタルワードを使うに至って、まあ私の夢も単なるオヤバカではないわいな・・と、納得。
まあ、見える人には見えるんでしょう。
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