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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
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 thrive みましたか?
2012年 03月 17日 (土) 08:59 | 編集
 
 友人から勧められたので、アマゾンで購入して見ました。 同じ日にアイクの単行本も出てて・・あ”あ”なんか頭痛い。説明しがたいが、「すごく真実、光」な部分・・そうね・・そのとおり、共感するわ~そして後半闇を暴く部分。この構図に。

 現在医療体制すべてがビジネスベースで、その上にほんわりと「医は仁術」のようなあるようでないようなベールをかぶせてやってる・・そんなことは肌で感じる日々。ビジネスがわるいわけじゃないんだ・・なんか隠してるってとこが、どうなんだろうと指摘されてること以上に、私は疾病とか治療とかそいうものすべてが、洗脳されてる気がしてならない。

「あなたはこういう疾病ですよ、こういうことするとこうなるんです、人間は」
「ああ、やっぱり私もそういう病気になっちゃった」
「ほら、そうでしょう、だからこの薬を飲みなさい、手術を受けなさい」
という構図の前提自体、「いつからそういうことになったんだ?」と感じる。そして自分自身もその構図の一員になっている。でも、闇を暴くとか、糾弾するとか、立ち上がれとか、そういう段になると腰砕けになる私。それしか方法ないのかしら?それ自体が旧体制の反乱の仕方のような気もするような、しないような。
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映画少女
2012年 03月 17日 (土) 08:57 | 編集
 子供がスキーでいないので、あいた時間映画を見た。子供とは見れないデイープなものとかマニアックなものとか、ナイトとか・・そういえば、中学生で映画にめざめたころ、プガジャもって、一日じゅう映画見放題みたいなので映画5本見て、帰ってテレビで深夜映画二本みたあと、飲み物探しにこっそり冷蔵庫をあけたら、母親と鉢合わせして「え!あんた何その目!」と
すごい充血してたみたい。一日7本見たので・・さすがに。

 前衛ダンス映画見たあと、ピラミッドの謎とかの映画になって、まわりを見ると見るからにオタッキーな学研の雑誌ムーを愛読してそうなキャップ帽をかぶった中年男性が3人ぐらいしかいない。なんかやばい感じで始まる。ドキュメント風タッチで、旧態依然とした考古学者に対する明らかな敵意、反発心がミエミエで、どういう方向にもっていきたいかがミエミエで、そういうの私あんまり好きでないので、ちょっと気楽にみるかなと、途中ビールなど買いに出たりして、ちょっとい眠っちゃったりもして、映画は終わった。

 帰りの電車でふと思いついて、ちょっと酔っていたのが覚醒。2011年はピラミッドにはまり、ピラミッド作り、ピラミッドの王の部屋に人間の松果体があたるように位置するミニピラミッドを同じ比率で作り、どうのこうの実験など手掛けていたのが、2012年になり、なんかそんなこと実験しなくても、みな知ってる当然の知識なんじゃないの、そんな結果出す必要あるのか・・と思っていたのが、なんか頭をガンと叩かれた気分。
 昔、海にガラス瓶の中に手紙詰めて投げ込んだりしましたよね。遠いどこかの岸辺にそれがたどり着くことを予想して。それは日本のどこかかもしれないし、異国かもしれない・・もしかしたら大きくなった自分や、子どもが拾うかもしれないなんて想像しながら。それとはまた別に小学校の頃校庭に埋めたタイムカプセル。20歳の時、掘り起こしに来いと言われ、いけなかったら友人が持ってきてくれた私のブツ。木彫りで「何事にも努力」と自分で彫ってある。(超はずかしい~)
 でも、自分が海辺で拾ったガラス瓶の中のメッセージが、未来の自分からのものだったら?と思ったことある?私の木彫りの標語も、過去の自分がそれを掲げて今日にむけて頑張ってきたように普通頭は考えるけれど(実際はすっかり忘れていたが)、もしかしたら今の私が「そうアレ!」と規定したことなのかもしれない・・など。
過去ー現実ー未来 というような時間の構図、因果関係がガラっと崩れる体験をした。
保険改定
2012年 03月 10日 (土) 08:49 | 編集
 子供がスキー合宿に参加するのを見送ったりして、帰ってきてちょっとさびしいのと疲れた~とっておきの赤ワインをあけ、pia-no-jaC 暁をガンガン聞くことにする。 やれ御雛さんを出せ、今日中にしまわないと私が嫁に行けんかったらどうしてくれる・・だの、アジフライを作れだと、なにもせず口だけ出す小姑のような娘だが、いなけりゃいないで、部屋が広すぎる気がする。

 ところで4月からまた保険改定だが、なんだかますますトホホである。経済界でもベースが全く自由でもなんでもない格差社会なのに、一部だけ「自由貿易いいでしょ、やっぱり自由」とか強調されて無理やり持って行かれそうな感じ。それと同じ感じ。
 生活保護を受けられてる方は、医療費がかからない分乱用の傾向があるからチェック?!なるべく一人一つの医療機関?もっともらしいところもあるが、結局生活保護の人間は専門医療をいろいろ受けれないってことね?と思われても仕方がないのとちがうかな。国の保険医療のお金を減らそうとこういう動きなのはわかるけど、それ以前に研修医も教授の治療も同じ金額で、全国どこの医療機関を受けても同じ金額なわけでしょ。それで、いろいろ行くなって言っても無理があるんじゃないかな。まずそこからの改革じゃないのかな。
 また私はもともと自分の治療と言うのは診断と「こうすればいいですよ」「薬を飲むのはこのようなものを」とお勧めするのが自分の仕事と思っていて、その薬の名前や種類にさほど興味があるわけではなく、同じ効能の薬があっても、いわゆるジェネリックというのがいっぱいあるわけで、自分自身その病気でもなく、全種類の薬を飲んだことがあるわけでもなく、「いや、あなたは絶対このメーカーのこの名前の薬を飲みなさいよ」とか言う主義ではない。それに医薬分業が進み、私としたらお勧めしても、患者さんが選ばれた薬局に同じ薬がない場合、似たような薬に変わるわけで、そのへんは薬局さんの仕事の範疇であると認識している。しかし、今患者さんに安いジェネリックを勧めたほうが少しでも医師が得になるようになるようだ。なんかおかしいと思う。
そんな「なんとか塩酸ナトリウム」とか書かれた院外処方箋もたれて薬局に行かれた患者さん、それのどの薬を選べって言われて、結局薬局さんの勧めるジェネリックになるよね。そんな時「私は~をお願いします」って、そんな調べてる方ほとんどいないと思う。 15年ほど前、ジェネリック出してたら「あんたんとこは安物勧めるンか!」ってある薬局さんに怒られたことあるよ。
意味不明だったけど、今同じことその人言えないでしょうね。こんなん、医療と違う。これは医療陰謀ビジネス。お金がないから効能ほぼいっしょの安い薬にしておこうよ、みんな・・って、なぜ言わんのか。それなら話はわかる。
 ポチットな~
2012年 03月 09日 (金) 09:06 | 編集
 昨夜本当に久しぶりに「テレビでも見るか?」という時間があり、子どもに「じゃあ、オンにして」と言ったら、子どもが「ポチットな~」と言いながらスイッチオンにした。その瞬間二人に静寂が訪れた。なぜなら、これは今はいない彼女の父のテレビをつけるときの口癖だったから。
まずいことを言ってしまった感じの子供・・聞いてはいけないことを聞いてしまった感じの私。

 そして今日の朝は、そのことを考えていた。なぜなら私も何かのスイッチをオンにするとき、そんな言葉が頭に浮かぶから。児童心理をとやかく思うが、結局「それを言う彼」という部分だけは確実に存在する、そのことは否定しないでいよう・・ということに子どもと合意する。まあ注意しないと、テレビオンとアイスクリーム食べるときは、その存在が来やすいよ・・ということなどを話しながら。この世に否定されるべき存在、排除されるべき存在はいない。
天満の市場は超安い
2012年 03月 09日 (金) 08:54 | 編集
 今日用事で天満に行った帰り、市場に寄った。なんでも超安い。
パン屋さんで「今、北新地のお姉さんに大人気。並んで買いに来るホワイトチーズパン」と書いてあって150円だった。あんまりよくわからないキャッチフレーズで、それにひかれる客がどれほどいるのかわからないが、とりあえず一個買ってみた。(まんまとひっかかる客がこうしている)昔、中森明菜が「ちょっとエッチなミルキっ子」というキャッチで、それを読んだ時ぐらいのインパクトであった。帰って子供に「今人気らしいよ」と渡すが、北新地うんぬんは言ってもわからんですしね。そうは言っても新地のおみやげにもらう梵天のカツサンドは大好物のくせに。
 ま、150円でよろこべる私たちだが、全然ここで話は変わる。

 今日、リンゴに関するエッセーを依頼され、ちょっと自分の管轄外で困るな~と考え込みながらほかの人と「へいへい、はいはい」と会話してたら突然相手の方が「だから、5個のリンゴをもらえるところを3個しかもらえなというような感じなんです」と力説され、私の中ではリンゴ・・リンゴ・・っていうところだけエコーしてて、その後なぜか頭の中で「タンポポ会」というのが浮かび、「え、これって昔入会していた漢方の勉強会か、子どものなんかの会だったけ」と思いながら、また相槌を打ってたら、またその相手が「たんぽぽがすくすく芽を出し花になるという過程です」と言われ、おったまげた。なぜかシンクロの概念がぶっとんだ。偶然シンクロしてるのでも、こちらの潜在意識が伝わってるのでもなんでもなく、最初から決められた筋書き通りに皆やってるんだと思った。だから何もこちらから無理にやろうとしないこと・・と。
 私が昨今のヒーリング三昧で感じたこと、ヒーリングはやるものでも、おこすものでもない、ただそれは起きる。
 すごく驚いたけど全然驚いていない話
2012年 03月 05日 (月) 21:20 | 編集


 一昨年ぐらいから「ヒーリングとはなんぞや?」と今までのホメオパシーとの兼ね合いも含めて、ワールドワイドに学んできた。「すごいらしい」と聞けば本当に地の果てまでも・・のいつもの勢いで。その学びはまた今後シェアしたいなと思っているけど、今年になって、「もうこれで学ぶのはしばらくやめにしよう。今は実践の時」との思いが強くなり、最後に受けたあるヒーリングがある。
 しかし、申し込んで当日が近づくが、なんとなく現実感希薄で、「これは、私がこれに関して情熱が少なくなってるのか」(申し込んだときがピークで、その後スケジュール的にてんぱってきて、もう当日にはすでに疲れ果てているっていうことはよくあるんで)「それとも、このセミナー本当にあるのかな?当日講師が来れないとか?」みたいなヘンな感じで、普段そんな用意周到なことはしないのだが、数日前に「本当にありますよね」とか確かめの電話を事務局に入れたりした。「当然ありますよ」と言われ、その当日・・
 初めてお会いする外人講師は、相当ご高齢で歩くも、話すも、聞くも不自由なご様子で、ちょっと驚いたが、私以外の人は去年同じ講師のセミナーを受けているらしい常連の感じで、そういう講師を労わっている雰囲気があるので、私も同調することとした。しかし翌日朝、セミナー開始時間になっても講師は現れない。事務局が探すと、部屋で寝込んでいるとのこと。かなり遅れて会場に来られるが、すごい蒼白な顔で震えが止まらず、どう見てもご病気。しかし無理してセミナーを続行しようとする講師、どうしていいかわからず続行する通訳、これまたどうしていいかわからない参加者。何度も講師が倒れそうになり、さすがに耐えられなくなった私が「あの、どう見ても無理なんじゃないですか?休まれて、今後どうするか事務局で話し合われたらどうですか?」と発言。しかし、「いや大丈夫だ、やるんだ」と言う講師。「講師の言うことにレスペクトを払ってください」と叫ぶ通訳さん。「はあ」と黙る私。 そしてその10分後に「早めのランチにします」と言われ、倒れそうになりながら退室され、やはり昼から彼は現れることはなかった。かわりに事務局がフォローしてその日は終わり。セミナーは翌日もあり、私は事務局に「明日は無理でしょう。ご高齢であのようになられたら、すぐには復活しませんし、無理をすると彼の体に悪いですから」と言うも、「いや、彼の今晩の調子いかんで」と言われ、その夜「彼の熱が下がったので明日は予定通りやります」と。翌日彼は現れたが、私の遠くからのみたてによると、熱がアップダウンしていて、今ちょっと解熱してるだけで、全体としては昨日より調子悪そうと感じる。やはり、始まって一時間ほどで彼は震えがとまらなくなる。そしてまわりのアドバイスも耳に入れず、「大丈夫だ」と崩れそうになりながら・・最後は事務局の人に無理やり担がれて退場。セミナー中止。
 ヒーラーや講師が病気になってはいけないということじゃなくて、傍目に体調不良で無理・・な状況を認めようとせず、間違った責任感で頑固な態度。なんら決断力をもたない事務局。
 「先生が倒れて救急車で運ばれはったんで、ママ早く今日帰るわ」と子供にメールすると返事がきた「でしょ」とだけ書かれていた。 驚く状況だとは思うけど、全然驚いていないので不思議だ。こうなるとわかっていた気がする。もう外に学びに行くのをやめるのとシンクロした感じ。
これは本当に驚いたこと
2012年 03月 05日 (月) 21:16 | 編集

 去年、ひさしぶりにインドのアシュラムに赴いた。まさに20年ぶりである。ホメオパシー修行では、山ほど訪れたインドだが、このような目的で行くのは本当に久しぶりだった。子供も行ったので、単独行動は避け、日本人グループに参加した。面識のない方にヒョイと入れていただいた形で。現地で瞑想あり、プチ修行あり・・の日々であった。子供も一人前にやっていたようだ。
 だが・・そのグループの中に子どもと同年代の知的障害のある子がお母さんと参加されていて、お母さんは相当修行に命かけてるみたいで、目をキラキラさせて必死に取り組むのはよいのだが、正直自分の子のことは完全にほったらかし。まったくのアウトオブガンチュウ。どう介入してよいかわからず中盤にさしかかるが、うちの子とその子が話しているのを見ているときに、彼女の腕に無数のたばこの火を押し付けた跡を発見。よく見ると顔にもある。そういえばこの暑いインドで毎日同じ服である。一体私はどうすればいいのか悩んでいた。ある日、長時間にわたる瞑想中、その子が失禁しているのを発見。お母さんはわかりつつも無視・・という態度。ほかの人も、自分の瞑想に必死でケアできない感じ。
 ひさしぶりにブチ切れました。スピリチュアルかなんかしらんけど、人間として最低限の土台というのがあるんじゃないですか?そういうの無視してスピリチュアルって、どうなん?そのお母さんももちろん、気付いていて無視するグループの人、インド側・・そしてそこにはいっていても無力な自分。
 「で、ママはどうするの?」と子供に聞かれ
 「あのお母さんには、悟る前にもう少し普通の人間としてのケアとか癒しの作業がいるんだよ。誰かがそれを教えてあげないといけないよ」
 「じゃあ、ママがそれをするの?それをしたらあの親子はどうなるの?」
 「そうやな、しばらく一緒に住めないかもしれないな」
 「え?!」
 「どうしたの?」
 「それやったら、もう何も言わないほうが・・ママと住めないのはつらいよ」
 
 などの会話があり、ぶち切れをこらえての帰国。しばらく忘れようとしていたら、職場に「子どもの虐待を見つけたら連絡してね」というオレンジリボンのポスターがごっそり届く。


 自分も他人から見たら、見当はずれのダメ人間なのかもしれないけれど、私はこんなとき異常に燃える。眠たい目がクワーと開いて、不動明王みたいになる。「なんとかせんといかん」みたいな。どうもそんな人間らしい
古神道のワークショップお知らせ
2012年 03月 02日 (金) 08:53 | 編集
 私も学んでいます古神道のやかべ先生のワークショップをご紹介します。体も心も浄化した状態をいかにして保つか、それがすべてにおいてのカギだと思います。
そのためのひとつの学びです。

神代文字ワークショップ~基礎編
● 日時 4月25日(水)13:00~15:30
● 場所 わたなべ皮フ科・形成外科 2F
● 講師 矢加部幸彦
● 参加費 1万円(神代文字本格編受講済みの方は8千円)
● お申込先 yakabe195★hotmail.com  (★を@に変換してお送りください)

この日の本の国は、「言霊の幸ふ国」と称えられてきました。
言霊は、神と人を繋ぐ息吹であり、また、神の想いが現れたものともいえます。
言霊は宇宙の響きそのものであり、そしてそれは創造の力であり、祈りそのものでもあります。
この言霊の息吹、つまりは神の波動がそのまま発現し形象化したものが¨神代文字¨です。
このワークショップでは、天地運行、宇宙の叡智、神の波動を凝縮した、
正神界直伝の神字を書写し、その習得によって正神界との気線をさらに結び、
守護の存在との繋がりを強化していきます。

また、神字日文(かんなひふみ)を書写し、 その波動によって古いエネルギーを浄化解放
(禊ぎ)して、 清々しい天晴れたる気持ちで、新たな年を過ごしてまいりましょう。。

● 主な内容

★神字書写の伝(秘儀)
  神授かりの秘法
   観想の法
★神字日文(大和三輪伝)の書写
★神伝の神字の書写
★神字の力を発現させる
  開眼修法(秘法)の伝授
   
この開眼修法は、クリスタルへのエネルギー注入など、他のものにも応用できます。。
 
*各自書写しました神字は、清め包みにてお持ち帰りいただきます。

神字を常時携帯することにより、 正神界からの気線と常に深く繋がることになり、
ハイヤーセルフからのメッセージを受け取りやすくなります。

また、サイキックアタックから身を守ることにもつながります。
とても強力なWSであり、 古神道の神髄なる世界を身近に体感するものと思います☆

*当日ご用意いただくもの
 *黒の筆ペン 中字 ※墨液使用のものに限ります。(化学顔料使用のものは効力の面から使用できません)
「呉竹筆ペン中字22号」 525円 がお勧めです
当日ご用意出来ない方は、数本用意していますのでご安心下さい。

*****************************************************************************************************
神代文字ワークショップ(本格編)

 ● 日時 4月26日(木)10:30~16:30
 ● 場所 わたなべ皮フ科・形成外科 2F
 ● 講師 矢加部幸彦
 ● 参加費 1万5千円(基礎編受講済みの方は、1万3千円)
 ● お申込先 yakabe195★hotmail.com  (★を@に変換してお送りください)
 ● 内容

この日の本の国は、「言霊の幸ふ国」と 称えられて きました。

言霊は、神と人を繋ぐ息吹であり、 また、神の想いが現れたものともいえます。
 言霊は宇宙の響きそのものであり、そしてそれは創造の力であり、祈りそのものでもあります。

この言霊の息吹、つまりは神の波動が そのまま発現し形象化したものが ¨神代文字¨です。

このワークショップでは、天地運行,宇宙の叡智、神の波動を 凝縮した、正神界直伝の神字を 書写し、その習得によって正神界との 気線をさらに結び、
守護の存在との繋がりを強化していきます。

ー神代文字WS 本格編ー
古神道に於ける、最も重秘とされる神字(霊図)をお伝えします。。

この霊符の根源とされる型霊(かただま)は、イザナギの大神が、天の御柱を立て
給うた時に、 宇宙(根源)より受け取った とされるものです。

それを書写し、各自修法を行うことにより宇宙の根源と霊線が結ばれ、その叡智と
 神秘に共振し、自らの霊性がさらに開眼していきます。

また、その波動は、三次元的には百邪を退け、福寿を増し、寿命長久、子孫繁栄
をもたらすといわれ、その応験は絶大なものとされています。

・神字(真字)の伝授と書写 五つの型霊を伝授)
・修法の伝授
・各自修法(ワーク)
・各自穢れなきよう清め包みにてお持ち帰りいただきます。
 (常時携帯することにより、その応験をいつでも得ることができます)

 朱の筆ペンと黒墨の筆ペンをご用意下さい。 (化学塗料のものは不可。くれ竹の筆ペンなど、墨使用のもの)
 ご用意出来ない場合は、何本か用意していますのでご安心下さい。
子供の用事で東京へ
2012年 03月 02日 (金) 08:46 | 編集

 用事は早くすんだので、子どもの要望で東京見物ブラブラ。前夜は大雪で、路肩には雪が積もって残っている。
大阪を出るときも、子どもは好物のたこやきと、伊丹で楽しみにしている「たこむす」を食し、
なぜか東京でもお台場の「たこやきミュージアム」へ。またたこ焼きを食べている。そして各店の情報に異常に詳しい。「どこそこの店はテンカスをいっぱいいれてて、カリカリで」。たこやきミュージアムの歌というのも暗記している。たこやき検定というのがあれば、かなりいい線を行くだろう。(もうあるかも)

 科学館のプラネタリウムで爆睡したあと、月島もんじゃでしめて帰る。
 地元の人らしい大人が平日夜というのに、どんどんやってきて、二人で三つも四つもどんどん注文してガシガシ食べていく様は壮観だった。しかも常連らしく、あまりお互い会話せず注文するものも決まってるらしく、一回目女が焼く、二度目女が携帯をいじりだすと、男が焼く。。二人とも手慣れている。  など、浸透したもんじゃ文化に、たこ焼き委員長の娘も、感慨深しと目を細めて観察している。しかし私はちょっと疲れました~
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