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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
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セミナーのご案内
2011年 02月 10日 (木) 14:30 | 編集
【直傳靈氣 交流会(靈授会)】

セミナー修了者の交流の場として、ゆったり楽しく過ごしていきます。
セミナー内容の復習をしたり、セミナー終了後の気になるふとした質問もどうぞ。
靈氣をお互いに当てあって、毎日の疲れから癒されていきましょう^^
靈氣の練習も行ないます。普段なかなか実践の機会が少ない方は、施術の場として実践を重ねていくこともできます。
また、PARLONとMIYUNAの2人で靈授も行ないます。
習得後に霊気の力を高め、強化していくには2つの方法があります。
 ○靈授を受けること
 ○靈氣の実践を重ねていくこと

楽しく癒されて、交流をしたい方
久しぶりにレイキに触れたいな♪
施術のスキルアップをしたい!
さらなるレベルアップを目指して、日本古来から伝わる靈氣の神髄を身につけていきたい方
師範・師範格の方で靈授を行ないたいという方もお気軽にどうぞ。

〇時間 3時間
〇参加費 2,000円

 *師範2名で靈授も行ないます。
 *途中の入退室もお気軽に。
 *体験会(無料)も同時に行なっています。
  ご希望の方は下記のお時間よりお越し下さい。


【無料体験会】

直傳靈氣を一度体験してみたいな、という方へ。
約20分ほど直傳靈氣ヒーリングを無料で体験していただけます。
上記の交流会の中で行なっていますので、聞いてみたいことや気になることなどもお気軽にお尋ねくださいね^^
〇参加費 無料


こちらも参考にしてみてくださいね。
〇交流会(靈授会)
http://marble-harmony.com/reiki-seminar.html#Koryukai(Reijukai)

〇直傳靈氣
海外に出ることなく、日本でそのままの神髄を受け継がれてきた靈氣/レイキ
古来からの波動とエネルギーを伝授します。
高い施術効果を望まれる方へ
http://marble-harmony.com/reiki-seminar.html
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またあの夢をみた
2011年 02月 10日 (木) 14:25 | 編集
 端的に言うと遅刻の夢。どっかに行ってて、なんか帰らないといけなくて、飛行機に間に合わんとか、そんな感じの・・翌日の仕事に間に合わない感じ。
フライトの時間が迫り焦るけど、荷物もパッキングしてないし、なんか道も迷ってる感じ・・昨夜は、どこか聖地みたいなところにいて、やっぱり帰る時間。必死で帰り途探しているが、迷っている。途中ヘンな扉をあけると、高校生がサッカーしていたりして・・「あ、ここはこの聖地の付属の高校なんだ。若い人がここで学んでいるんだ」と思うけど、この方向は違う・・て、感じでウロウロ。超焦る。するとうちの子に出会う。うちの子はなぜか天使のようなかっこうをしていて、お皿の上にお供え物みたいなものを載せてて、ちょっと年上の同じかっこうをしたお姉さん格の子と一緒。「このお供え、ここに置くんだよね」とか言ってて、かわいい。私に気付き、声をかけてくれるが、もう彼女はすっかり聖地の人になっているようで、なじんでいる。彼女と別れて別の扉をあけると見事な壁画。それはキリストとなまめかしい朱色を使ったマリア(これはたぶんマグダラのマリアのほう)・・あまりに見事なのでホウーっと見入るが、「そんなことしてる時間ない」っとまた焦る・・それで目覚める。

 朝からずっと、この夢の意味みたいなものを自分の中で探ってた。。私の中の焦燥感・・でも、急に「なんで私はそこから帰らないといけないのだ?」と思う。私はずっと聖地にいたいのでは?なぜ帰らないといけないと思い込んでいるのだ? 

 今日は一日中、アディオスノニーノが頭から離れない。
ひさびさのお休み
2011年 02月 10日 (木) 14:22 | 編集
ひさびさのお休みで。
子供が学校でシェイクスピアの12夜を演じるというので、チラ見に行く。なんで、こんな三角関係の劇やるんだろう、小学生が・・ちなみにうちの子の役は第一オフィサー。見事な脇役。みなさん棒読みの英語ありがとう・・先生がた御苦労さん。
 体動かしに行ってたら、「寒いでしょ」と場所を貸してくれてるビルのオーナーが、ワンコを抱いて出てくる。ラオスに学校を建てるプロジェクトについて熱く語る彼。「一緒にレンガ積みにいきませんか?」と誘われ、頭の中ラオスになる。レンガ積みたい・・

 その後、友人から指令が下り、別場所にまた体を動かしに・・何をどうしたらいいのか、わからないまま行く。九条の商店街の近く・・シネヌーヴォには昔よく行ったが、それ以外行ったことがなく、なんか遠くまで来た気分。指令を果たす。その後、また「どうだった?」と友人からメール・・まあ、私何事も体験派で、ごちゃごちゃ前もって話聞いても、ほとんど聞いてないし、直感で決めるので、別にいいけど、なんか妙な具合。 
 その後、なんか猛烈に文化したくなり、京都まで行って「筆墨精神」を見る。うまいんだか下手なんだかわからない書の世界・・お好みは王守仁、王義之であるが、赴任中に家人にあてた「戸締りしっかりせよ、酒飲みすぎるな」みたいな文章が、もう本当に見事な筆致で・・・うーん、今だったら「しょっちゅう家にいないくせにうるさくいわないで」と言われそうな感じだが、さすがここまで達筆で描かれると矜持しなければいけない感じ・・・

 ほんで、とんぼ返りで、プイコママとタイご飯屋さんへ・・子供は、タイごはんにやられる前に、たこ焼きを食べて準備。タイご飯屋さんで、いきなり熟睡。アジア人であることを忘れないために、体にアジアをしみこませる必要が時折ある感じ。途中、店の暖房が切れ、超寒くなり、震えながら食べるタイ食。やっぱりおいしかったですが。
が、が、ちょっととんでもないことに、好物はB・・と断言していた私だが、もうそれすら最近飲めない。どうなったんだ、私。唯一の不良行為が・・カポカポ飲むプイコママに羨望のまなざしを送りつつ・・じゃあ、またねと。今度コラボで何かやるみたい・・タイマッサージ、チネイザンとホメ・・?それとも? 乞うご期待・・って、まだ考えてない。
素敵な人
2011年 02月 10日 (木) 14:15 | 編集
先日とても素敵な方にお会いしたので、感激して子供に話していた。
「愛とは、このろうそくの炎のようにどんどんおり紡ぐもの」みたいなことを、テーブルのキャンドルの炎を指さして説明されていて、「うーん、真面目・・」とか思って、「いまどきこういう人いてはるんやね」みたいなことを子供に。
子供は「熱血派?」とか聞いてたけども。

翌日、「ママ、携帯鳴ってるよ」と、見ると、なんだかその方からのような気がして・・すぐ出ればいいのに、どうしても出れない・・
「ママ。どうして出ないの?」
「う~ん、よくわからんけど、出れない。昨日の人のような気がする」
「じゃあ、どうして出ないの?いい人だと言ってたじゃん」
「う~ん、そうなんだけど、出れない」
結構問い詰められて、「いい人だけど電話には出れないんだよ。そんな気分なんだよ」
「え~ママのマインドって、どんだけチェンジャブル?」って
あんた、ホメオパシーのルブリック(レメディーを探すための用語)みたいなこと言って・・でも、changeableというよりunstable(不安定)なんでございます~

いい人は、いい人だけど・・私がいい人の気持ちじゃないときに、いい人と話すのはあまり快適でないと気付いた瞬間であった・・別に悪いことしてたわけではなく、ただ子供と食事してただけですが・・なんか、微妙やな人の気持ちは・・

ごめんなさい、いい人・・ちゃんと後でコールバックはしました。自分がちょっといい人気分の時に。
うちの猫
2011年 02月 10日 (木) 14:12 | 編集
夕食後おやつの濡れ甘納豆を食べていたら、愛猫のヒメが、もうガン見・・目前5センチの距離まで迫ってくる。「お願いだから、それをひとつくださいよう~」と。
うちのネコは、ペットフードしかあげないので、通常人間の食べ物をそんなに欲しがることはないのに、
なぜか「その甘納豆がほしいんです」と、お願いポーズ。
「しかしね・・体に悪いんすよ。あなたのために言ってるんですよ」と、結構マジに説得。
すると、今度は急に、ふっと非常に遠い目をする。なんか、10000年ぐらい先を見通してるような、超遠い目・・あまりのレスポンスに「もう、そしたら1個どうぞ食べてください」と、あげる。
なんだかうやうやしく、1個完食。
彼女の夫サスケ氏のほうは、そのような下々の食べ物には一切興味がない。それより我妻のガン見のほうが気になるらしい。彼の職業はうちのお風呂警備員である。それも私専属の・・
いつ頃からか、私の風呂の時間になると、風呂の前でスフィンクスのように座るようになり、まずは、風呂のトビラをガンガンたたく。「何?」とあけると、風呂にはいり、洗い場を一周、異常がないことを確かめ、風呂のお湯の温度をなめて確かめる。納得すると、外に足ふきマットのところで、スフィンクスになる。私が出て体をふくと去る。 1日のこの時間だけが彼の重大な任務となっている。まったく意味不明だが、本人「俺やってるぜ」という感じがマンマンである。いつも、サスケが確実に警備につくので、たまにはお風呂に何か入浴剤でもいれようかとするが、「ちょっと待てよ、サスケのチェックが終わってから」と待ってしまう自分。たまに親子で温泉など行き「ああ、今日はサスケいないねえ」
とか言ってると、子供が
「ママ、いるよ・・」
「え、どこに?」
後ろを振り向くと、温泉の湯を口からガバガバ出している、温泉にありがちなライオンの頭であった。
サスケは見事なネコ科のオスで、超ハンサムなんです。ただね、仕事はこれだけしかしないんですよ・・
先日この話を人にしたら、ぜひともお風呂警備員になりたいという方が現れ(あ、あの女性です、ちなみに)・・彼女仙台の人なんで、なぜかお風呂警備員in仙台というネームでメールなどいただいている。サスケにこの話をしたら、「ま、いいんじゃないの」的返事。

冬はどうしても室内で、この人たちとの会話多くなるね、いつもありがとう。

ちなみにこの夫婦超仲いい。私が急にリビングの扉をあけると、二人でキスしているときがある。「あ、ごめん」と私もなぜか扉を閉めそうになる。二人とも非常に気まずそうに、何事もなかったふりまでする。この話を娘にすると「気つかってんじゃないの?二人~」って、ネコに気遣われる私・・トホホ
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