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代替医療 - 補完医療 - 大阪の皮膚科医 ドクター奈津のひとりごと
お盆に友人Fさんご一家の淡輪のマンションへ
2010年 08月 20日 (金) 16:52 | 編集
海に面した素敵な場所でした。かなり高い場所で風通しがよいということで、窓を開けっ放しにして、彼女、彼女の中一の息子さんと雑魚寝しましたが、暑がりの私は夜寝にくい暑さで、ネコのように少しでも涼しい場所を求めて、部屋をウロウロ。息子さんを起こしてしまい「寝られないんですか~」と。すんません

翌朝近くの氏神さん的な船守神社へ。見事なクスノキがあり、その枝に妖精、トロールがのっかってるのが見える(気がする)
プリミティブなエネルギーに満ちていて、またお伊勢さんとは一味違う。
ものすごい太陽の強い光のエネルギーを感じる。目をつぶってもまるで暗くならない。

地元のお寿司屋さんもすごくおいしかったです。なんだかマンションまで迎えにきてくれはるし、帰りも「あ、なんかハーゲンダッツ食べたい感じ」とか超わがままぶりにも、コンビニ寄ってくれるし。ありがとうさんでした。

海のエネルギーはたまに浴びたいですね
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肉体改造第二弾
2010年 08月 20日 (金) 15:20 | 編集
 タイ古式マッサージの一種であるチネイザンを受けてきました。内臓ワークで、各種内臓に蓄積した感情がリリースされるので「全員泣くよ」と前もって脅かされていましたが、別の意味で泣きました~超痛かったんです。特に心臓と腎臓の領域が。残念ながら感情はリリースされず、痛みを感じた・・ああ私の臓器さん病んでいるのね。と気づきがあったぐらいで。
こういう内臓ワークは以前チベタンヒーリングをかなりしていたので、やっていましたが、その時のほうが泣けたかな。
いずれにしても、各内臓が固有の波動をもっていることは私はアグリーで、その解放に音や振動、波動を使うというのも納得なんです。
私はこういう手技はぜひとも臨床にとりいれるべきだと思っている。ガンの治療など、こういうワークなしには考えられないと。
ホメオパシーは確かにすばらしい治療法だが、音や振動も波動の一種で、同様に考えてます。

ところで、最近このようなワークにより体を意図的に変えるということとは別に、なんだか体が変わってきた感じがするんです。なんか宇宙人みたいな・なんか別の宇宙でもやっていけるように改造されつつあるような・・こんな感覚の人いてはると思う、今。
(マトリックスみたいに、体内に何かを知らぬ間に埋め込まれていないといいですが)
肉体改造計画
2010年 08月 20日 (金) 15:17 | 編集
スピリチュアルばっかりはまってると、本当に第6,7チャクラばかりが空きっぱなしで、下半身とのバランスが悪くなり、フラフラするし、現代医学では説明のつかない現象が起こってくるので、ちゃんと肉体かまわないと大変だ~と最近ひそかに肉体改造中です。
まあ、肉体は正直ものなので、結構反応は早くて、楽しくやっています。ひさしぶりに整体も受けてみたのですが、ちょっとまたショックを受けちゃいました。(ショック受けやすいんです~)
その人、外人さん・・
私の方に手をあてるなり do you trust me? と聞かれました。えええ??何の関係が・・
この文章が胸の奥にズコンと入りただちにプルービングにはいる私。
「え、そんな初対面のあなたをどう信じればいいの?」
「そんなこと言うなら私は男性全体を信じてませんよ」「いや人類全体かも」「私自身も」「この大地も」
と一瞬にしてズンドコになる私。 泣いて帰りたくなりました。トボトボ帰路につきました。
まさしく心身相関なり~
最近何だか・・
2010年 08月 20日 (金) 15:16 | 編集
最近、なんだか不思議なことがよく起こるんです。まあお盆あたりがピークだったんですが・・(やっぱり)
私の名前を呼ばれてる感じが・・ついに幻聴なんでしょうか。
街を歩いていると「なっちゃん」と。振り返っても誰もいない。その声は亡き母のような感じもあり。。
クリニックで仕事していて、診察室から別の診察室に移動してる最中にも確かに聞こえたり。でも呼ぶ人の声は違うんです。男の人だったり。
もちろん寝てても、お声がかかる。思わずハイと答えてしまうぐらい。
別に名前を呼ばれても、その後お告げがあるわけではないのです。ただ名前を呼ばれる。
なんなんでしょうか~
お伊勢さん行ってきました~
2010年 08月 20日 (金) 15:15 | 編集
かねてからの自分への宿題、お伊勢さんワーク、神道ワーク行ってまいりました・・・
いやあ、5時間ぐらいかけて神社の片隅に座って乳棒乳鉢でゴリゴリやっているのって。う~ん、怖すぎ。
レメディー作り(トリチュレーション)というわけです。期せずして真っ白なワンピで眉間にしわ寄せてゴリゴリする女・・最後まで遠巻きにヒソヒソは言われつつも、どなたも「何をしているの?」と聞いてこられませんでした。
まあ苦行ではありましたが、得たものは非常に大きかったです。
帰りに大好きな猿田彦さんと月読宮もお参りに行けましたし。(猿田彦さんって、手塚治の火の鳥に出てて、私の中では人類の始祖なんだよね・・月読もマンガで好きに・・)

これから治療が大きく変わる予感がします。これは私の治療ということでも、ホメオパシーの治療ということでもなく、人類の治療が変わるという感覚です。

そして、なぜか帰りは浴衣に着替えてリオのカーニバルもどきを見て帰りました。どういう取り合わせやねん!という週末でしたが、これはこれで人間のパッションなんですよね。
家族の座
2010年 08月 20日 (金) 15:13 | 編集
私が家族の座に初めて参加したのはもう20年ぐらい前かと思う。関係性のダイナミクスのすごさ、人間に、いかにこういったものが影響を及ぼしているかという衝撃の事実。そしてそれを治療の場として使用するやり方に、本当にふるえるほど感動したし、ちょっと怖いぐらいだった。
その後、ホメオパシーの研修が非常に忙しかったのと、もともとグループワークが苦手なんで遠ざかっていたのだけれど、ここ何年来、ホメオパシー治療とのからみで再びクローズアップ。
生きるということは、いくら一人の人でも「関係性」をもたざるをえないことですよね。
ヤショダとアテイモダ来る
2010年 08月 20日 (金) 09:57 | 編集
旧友来るという感じであります~もう何年振りだか。私が家族の座を再度とりあげようと思ってアクセスしてからのことです。
クリニック近くの飲食店で、結構行きつけなんで、ベジタリアンの彼女ら向けのランチを作ってもらっての会談で。楽しかったです~
うーん、弁天町付近で、彼女らと家族の座をやっていたころが本当に懐かしい!!

家族の座とホメオパシーをいかに統合するか、それは私の役目のような感じがしています。会談後、またヤショダは台湾に旅立ちました。
12月の家族の座のセミナーが待ち遠しいです。家族の座は家族だけにとどまらず、すべての関係性に有効です。
患者ーセラピスト間、仕事場など。
場をエネルギーの場としてとらえていくのは大賛成なんです。私!
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