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ホメオパシー医・奈津のひとりごと
古神道ワークショップ〜本格禊ぎ鎮魂行法〜
2012年 05月 12日 (土) 16:51 | 編集
●日 時
6月27日(水)12:00〜17:00
●場 所
わたなべ皮フ科・形成外科 2F
●講 師
矢加部幸彦
●参加費
1万5千円 再受講の方(2回目以降の方)は7千円  
●お申込先
メール yakabe195★hotmail.com  (★を@に変換してお送りください)
●内 容

言霊の国・日本で生まれた浄化と開花、 成長を無理なく自然に促す、ワークショップの決定版!
遥かなる昔、この美しき日の本 (霊(ヒ)の元)には、 名も遺さない人々の間で、生まれ、育まれてきた ¨大道¨がありました。 大自然への畏敬と感謝から生まれた叡智・・・
美しく調和し、全てと和していく、生命の道・・・
自然ながらの道・・・
それが 古神道・・・
神ながらの道・・・
そして、古神道の行の中核をなす、゜鎮魂行法゜・・・
それは、神人合一へのプロセス・・・
小宇宙である自らの開闢は、大宇宙の開闢と同じ・・・
鎮魂により、普段は遊離拡散している魂を修め、 そして同時に、自らの一霊を増養していく・・・
そのプロセスは、大宇宙造化への参与・・・
大神業の中に、自らの生命を帰一合体させていく・・・
その大徳の中に、感謝とともに神我一如・・・・
数々のワークや修法を学んだけれども、いまいち効果が 感じられないと言うことはないでしょうか。 鎮魂が十分に出来ないうちに、枝葉末節のことをいくらやっても、 その効果を十分に発揮することは出来ないと、古来からいわれ てきました。 鎮魂力があるかないかで、霊符や言霊修法の応技 (ヒーリング能力や各エナジーワークの効果やその深さ) が、 確実にちがって来るそうです。 それは、根本的に本魂が離散していて、 観念力が希薄になっているからかもしれません。 ワークショップでは、約一時間の鎮魂行を2回行い、 離散しているであろう魂を中府におさめて己の直霊を 覚醒させて行きます。 鎮魂は、霊覚するための基本中の基本となりますので、 この機会にいつでも自修出来るよう本ワークショップに 参加され鎮魂行を学ばれる事をおすすめします。

●ワークショップ詳細

■古神道の哲理、所作、及び修法の解説
・神拝作法 神前での所作
・祝詞奏上の仕方
・古神道的聖水の作り方
・古神道的浄化の方法
・火打ち石の作法
・印の組み方  等々
■古神道行法(鎮魂行)のリハーサル 休憩
■古神道行法(鎮魂行)
禊祓詞
大祓詞
言霊行法
息吹(呼吸法)
振魂、天の鳥船
鎮魂行法(瞑想) 等々
2012年 04月 16日 (月) 15:18 | 編集
現役のタイ古式セラピー講師、北村誠氏

●日 時
2012年5月24日木曜日 13時〜18時
●場 所
わたなべ皮フ科・形成外科 2F
●講 師
講師 【北村 誠】
現役のタイ講師で日本全国、タイでも講師活動をしています。
毎年2回渡タイし年4ヶ月ほどタイで勉強をしています。 10校以上の学校を修了し基礎からセラピー。
チネイザンから トークセンまで幅広くタイマッサージを修得し教えています。 日本でも既に300名以上に対して講習を行っております。
http://tma1.web.fc2.com/
●参加費
参加費1万円 先着10名様まで。
●お申込先
申し込み先 主催者清荒神タイ式サロンバーンティティゥゥ http://titiuu.com/
佐々木まで、直接ご連絡ください。
電話 090-3943−9046
<4月3日〜9日はタイ滞在の為繋がりません>
メール jyumij@nifty.com
●内 容
【氣・感情デトックス、チ・ネイザング体験会】

☆チ・ネイザングの体験会だけでも全国で延べ100人以上の方に受講して
頂いてきたと思います。講習会では心と身体の繋がりの仕組みと開放を
体感して頂きたいと思います。タイのエナジーライン(SEN)の考えを取り入れた
内容でオリジナルの内容になっております。

【概要】
☆タイの高級スパで人気になった内臓デトックス・チネイザンとタイマッサージの
エナジーライン(SEN)をミックスしたオリジナルテクニックの体験会です。
まず自身の内臓の状態を知り、臓器に溜まったネガティブな感情を開放しましょう。
身体のエネルギーラインはヘソから始まり体全体へ流れます。ヘソ周辺の
詰まりを取り除き体全体の流れがより良くなる事を体感してみて下さい。
更に内臓に宿っている負の感情(怒り・悩み・悲しみ・恐れ)を取り除く事により
精神が楽になる事も有ります。何より自分の内臓(胃、肝臓、心臓、腎臓)の
状態がどのようになっているのかを再確認してみて下さい。
体操による氣の高め方や、自分の氣の廻りを知り毒素を排出する方法、
音による臓器の開放(六字訣)などセルフマッサージも含めた内容になってます。

【過去の感想など補足説明】以下のホームページリンクを参照下さい。
http://tma1.web.fc2.com/kou.htm

タイ古式セラピーのご案内1
2012年 04月 16日 (月) 15:12 | 編集
●日 時
2012年5月23日水曜日 10時〜、14時〜、17時〜
チネイザングセッションは14時と17時枠となります。
●場 所
わたなべ皮フ科・形成外科 2F
●講 師
施術者 【北村 誠】
現役のタイ講師で日本全国、タイでも講師活動をしています。 毎年2回渡タイし年4ヶ月ほどタイで勉強をしています。 10校以上の学校を修了し基礎からセラピー。チネイザンから トークセンまで幅広くタイマッサージを修得し教えています。 日本でも既に300名以上に対して講習を行っております。 http://tma1.web.fc2.com/
●参加費
タイ古式セラピー 12,000円 2時間
(タイのエナジーラインを使った施術になります。 身体に出来た不具合箇所を 本来のエナジーラインに戻すことにより改善します。主に足を使った施術です。)

チ・ネイザング・フルセッション 12,000円 2時間
(身体の内部から感情と内臓器を開放します。オイルを使った腹部 デトックスです。トークセンと呼ばれる木槌も使用します。)
●お申込先
主催者清荒神タイ式サロンバーンティティゥゥ http://titiuu.com/
佐々木まで ご希望の施術内容と時間枠をご連絡ください。
電話 090-3943−9046
<4月3日〜9日はタイ滞在の為繋がりません>
メール jyumij@nifty.com
●内容
東京を拠点に日本各地とタイでも講師活動をされながら、 <癒す側、癒される側が幸せになる。>タイ古式セラピー本来の目的を現在進行形で留まる事なく追求し、セラピストが体を壊すことなく出来る独自であみだした施術方法を日本とタイで伝えている、現役のタイ古式セラピー講師、北村誠氏が関西に来られます。講師としてはもちろん、施術者としてもタイと日本で評価の高い北村誠氏の施術と講習を是非ご体験下さい。
 thrive みましたか?
2012年 03月 17日 (土) 08:59 | 編集
 
 友人から勧められたので、アマゾンで購入して見ました。 同じ日にアイクの単行本も出てて・・あ”あ”なんか頭痛い。説明しがたいが、「すごく真実、光」な部分・・そうね・・そのとおり、共感するわ〜そして後半闇を暴く部分。この構図に。

 現在医療体制すべてがビジネスベースで、その上にほんわりと「医は仁術」のようなあるようでないようなベールをかぶせてやってる・・そんなことは肌で感じる日々。ビジネスがわるいわけじゃないんだ・・なんか隠してるってとこが、どうなんだろうと指摘されてること以上に、私は疾病とか治療とかそいうものすべてが、洗脳されてる気がしてならない。

「あなたはこういう疾病ですよ、こういうことするとこうなるんです、人間は」
「ああ、やっぱり私もそういう病気になっちゃった」
「ほら、そうでしょう、だからこの薬を飲みなさい、手術を受けなさい」
という構図の前提自体、「いつからそういうことになったんだ?」と感じる。そして自分自身もその構図の一員になっている。でも、闇を暴くとか、糾弾するとか、立ち上がれとか、そういう段になると腰砕けになる私。それしか方法ないのかしら?それ自体が旧体制の反乱の仕方のような気もするような、しないような。
映画少女
2012年 03月 17日 (土) 08:57 | 編集
 子供がスキーでいないので、あいた時間映画を見た。子供とは見れないデイープなものとかマニアックなものとか、ナイトとか・・そういえば、中学生で映画にめざめたころ、プガジャもって、一日じゅう映画見放題みたいなので映画5本見て、帰ってテレビで深夜映画二本みたあと、飲み物探しにこっそり冷蔵庫をあけたら、母親と鉢合わせして「え!あんた何その目!」と
すごい充血してたみたい。一日7本見たので・・さすがに。

 前衛ダンス映画見たあと、ピラミッドの謎とかの映画になって、まわりを見ると見るからにオタッキーな学研の雑誌ムーを愛読してそうなキャップ帽をかぶった中年男性が3人ぐらいしかいない。なんかやばい感じで始まる。ドキュメント風タッチで、旧態依然とした考古学者に対する明らかな敵意、反発心がミエミエで、どういう方向にもっていきたいかがミエミエで、そういうの私あんまり好きでないので、ちょっと気楽にみるかなと、途中ビールなど買いに出たりして、ちょっとい眠っちゃったりもして、映画は終わった。

 帰りの電車でふと思いついて、ちょっと酔っていたのが覚醒。2011年はピラミッドにはまり、ピラミッド作り、ピラミッドの王の部屋に人間の松果体があたるように位置するミニピラミッドを同じ比率で作り、どうのこうの実験など手掛けていたのが、2012年になり、なんかそんなこと実験しなくても、みな知ってる当然の知識なんじゃないの、そんな結果出す必要あるのか・・と思っていたのが、なんか頭をガンと叩かれた気分。
 昔、海にガラス瓶の中に手紙詰めて投げ込んだりしましたよね。遠いどこかの岸辺にそれがたどり着くことを予想して。それは日本のどこかかもしれないし、異国かもしれない・・もしかしたら大きくなった自分や、子どもが拾うかもしれないなんて想像しながら。それとはまた別に小学校の頃校庭に埋めたタイムカプセル。20歳の時、掘り起こしに来いと言われ、いけなかったら友人が持ってきてくれた私のブツ。木彫りで「何事にも努力」と自分で彫ってある。(超はずかしい〜)
 でも、自分が海辺で拾ったガラス瓶の中のメッセージが、未来の自分からのものだったら?と思ったことある?私の木彫りの標語も、過去の自分がそれを掲げて今日にむけて頑張ってきたように普通頭は考えるけれど(実際はすっかり忘れていたが)、もしかしたら今の私が「そうアレ!」と規定したことなのかもしれない・・など。
過去ー現実ー未来 というような時間の構図、因果関係がガラっと崩れる体験をした。
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